ブランディング・ノート
明るい未来をしめす道標
こんにちは。クリニカル・コーディネーターの岩田です。
お盆休みも、あっという間☆
みなさんどのように過ごされたでしょうか?
前回に引き続いて、『口腔内写真撮影のコツとツボ・セミナー』に
ついてご紹介します。
クリニックでは、写真の見た目が美しいのは
もちろんのこと、患者さんに負担にならないように
撮影時間が短くなるように工夫したり
声かけをたくさんするようにしています。
更にレイアウトの構成を目的にセミナーに参加しました。
セミナーでは、
・カメラの性質
・良質な口腔内写真とは?
・撮影のポイント
等を中心に、講師の長谷さんからお話がありました。
そこで得たヒントは、カメラのファインダーから覗いた
レイアウトが余計なものが入ってないこと!
それから、ピントを合わせ『よし!』と思ったところで
シャッターを押す。
この『よし!』までの時間を短く出来るようになると
撮影時間も短く出来ます。
カメラで写真を撮るだけ・・・と
聞こえるかもしれませんがたかが写真されど写真と
つくづく思いました。
撮影姿勢についてもカラダで覚えてきたので
もう少し姿勢も安定するようにしたいです。
これから、患者さんみなさまにより分かりやすい情報を
提供できるように努めていきたいと思います。
きのう、岐阜は花火大会でしたので
行って来ました。
ひさしぶりに花火大会に行きましたが、
本当にキレイでした☆
京都の閑静な住宅地の中にたたずむモダンな外観のクリニックです。クリニックの門をくぐると、どこからか心地よい音楽が流れてきます。石だたみのスロープを進むと、明るい待合室が皆さまをお迎え致します。