美笑通信
笑顔に自信が持てる・・・そんな日のために・・・
こんにちは、京都クリニック「クリニカル・コーディネーター」の石田です。
正月に帰省した際に実家からもらってきた、自家製のかぶらのつけものにカビが生えた。
先日、冷蔵庫から取り出し、フタを開けてみると、
粉ふいてる…
この、白いこまかい粉は、しおをふいているのか?
においはないぞ。
一応、母に写メールを送り、聞いてみた。
「つけものにカビが生えるなんて聞いたことないわ。
でもこれは、カビだよ!
捨てなさい!」
と、即、電話がかかってきた。
・〜・〜・〜・〜・〜・〜
というわけで、美味しいかぶらのつけものを泣く泣く捨てました。
多分、我が家のは塩分が少ないから、早くダメになったのでしょう。
そういえば、わたしはつけものに何も加えずそのまま食べるのですが、
石田家の人々は、しょうゆをたっぷりかけて食べるから、塩は少々なのでした…
ちなみに、このつけものは、かぶらも、ゆずも、鷹の爪も、我が家の「裏の畑」で採れたものです。
つまり昆布以外は自家製です。
あ〜ショック。
京都の閑静な住宅地の中にたたずむモダンな外観のクリニックです。クリニックの門をくぐると、どこからか心地よい音楽が流れてきます。石だたみのスロープを進むと、明るい待合室が皆さまをお迎え致します。