teeth mine への道
初めての自分用 mac は
Centris 650,1993年。
当時一世を風靡したNEC製にはなかったCD-ROM付。
わずか6ヶ月間の短命モデル。
医局で知人が mac を使ってたので,コレは便利と思って購入。one button one click で何でもできた。
今は,公私を含めて12台の mac に囲まれてます(オタクではありません)。
必要に迫られてソフトのために使用している8台の pc ( windows パソコン)と比べるとそれぞれに思い入れがあります。
そういえば,DELL の pc が調子悪くなってサービスに電話したら,担当の人も家では mac だった。
テレビの街頭インタビューで,
「 mac を使ってなかったら,いまの自分はなかった」
とコメントしてる人がいたけど,そう思ってる人は案外,多いかも。ボクもそのひとり。
iPod も初代から愛用,たばこケースくらいのの大きさだった。
SONYの初代カセット式ウォークマンと同じくらい,cool だった。
iPod の曲で気分よくなったり,iPhone でアクセスできて,
iTune の BGM でクリニックを演出してくれるのも,apple のおかげ。
いつもボクの身近にある mac を作ってくれた人。
多くの気づきを与えてくれた人のひとり。伝説のスピーチも。
ありがとう。
teeth mine への道
ほんとに久々のブログ記入なので,新規作成の扱い方まで忘れてました。
さて,「エンディングノート」。
ストーリーは・・・,
・神父を訪ねる・気合いを入れて孫と遊ぶ・自民党以外に投票してみる
・家族旅行・式場の下見をする・洗礼を受ける・長男に引継ぎ
・妻に(初めて)愛しているという
「エンディングノート」とは,
遺書よりはフランクで公的な効力を持たない家族への覚え書きのようなもの。
10月1日から公開された映画,岐阜出身である主人公の娘の初監督作。
こっちで公開の映画館はないので,名古屋まで行かないと。
オフィシャルサイトは, http://www.ending-note.com/
「縁あって家族,子どもを自立させてこそ父親,・・・・・こそ祖父。(見城美枝子)」かぁ。
まだまだ先のことだけど,やってくる。
↓ SOUND は ON で。
teeth mine への道
3.11から2か月。
「ふんばろう東日本支援プロジェクト」をご紹介します。
現地で直接伺ってきた希望支援物資の一覧を
Amazon.co.jpのほしい物リストとして登録しています。
リンクをクリックすると、この避難所で必要とされているものが表示されます。購入すると、Amazon.co.jpにより避難所へ直接品物が届けられます。
現地で要求レベルの高い物順に表示されます。
購入を決めると,他の人が重なって購入しないように,Amazon.から確認のメイルが届きます。
「自分が送る」と返事をすると,「ほしい物リスト」からその商品が消えます。
義援金も大切ですが,現地のニーズに応えるかたちとしては,こちらもオススメです。
必要とされる物は,地域によっても日々変わってきています。
あと,これもおまけ,
2011 5 8 東京 新宿 未確認飛行物体UFO 来襲???
「朝日新聞に電話してー!!」・・・おばちゃんの声が話題になっています。
ちなみに,
2011年5月12日には,木星、火星、金星、水星、地球、土星の順に並びます。
5惑星会合が眺められるのは、170年に一度。
7つの星の惑星直列といえる現象は、6000年間に4回とのことです。
teeth mine への道
teeth mine への道
きっと日本は変わります。そう信じます。
http://www.youtube.com/watch?v=IxUsgXCaVtc
teeth mine への道
いくつか抜粋して紹介します。
http://prayforjapan.jp/tweet.html
このサイトは、栃木県の避難所にて、停電のなか最初の夜を明かしている20歳の学生によって作られました。
現在、FacebookやTwitterで賛同してくれた有志により、運営と多言語化などのプロジェクトが進んでいます。
teeth mine への道
引き続き,仕事・感動シリーズ
木下晴弘氏著「涙の数だけ大きくなれる!」 で紹介されている「レジ打ちの女性」のMOVIE。
歌はKOKIAさんの 「小さなうた」。
前回に続いて,人生やビジネスに対する考え方に大きなヒントを与えてくれます。
teeth mine への道
今朝,メルマガで届いた,仕事についてのよいお話。
福島正伸氏の著書『どんな仕事も楽しくなる3つの物語』に収録されている第1話です。
どの様な仕事にも感動があり、日々の忙しさでつい忘れてしまうことを思い出させてしまいます。
評価は,○もあり×もあり。「感動した」もあれば,「こんな状況の人にはオススメできない」とか。
読む(見る)ひと次第ですが。
teeth mine への道
ことしもチャリティーイベントが開催されます。
■関西・子ども・夢チャリティー
2010年11月28日 日曜日
普段あまり ユニバーサル・スタジオ・ジャパン™ にいけない子供たち(養護施設の子供・虐待を受けた子供)と、普段子供とあまり接する機会のない大人の触れ合うチャリティーイベントが,今年も開催されます。
■Team James クリスマス・チャリティ・イベント
クリスマス。毎年、多くの人たちが家族や友だち、恋人と暖かく幸せに過ごす事を楽 しみにしているこの時期、さまざまな事情でご両親と離ればなれになり、養護施設で迎えようとしている子どもたちがたくさんいます。
この子どもた ちを、ジェームス・スキナーや たくさんの大人たちで、夢と魔法の王国「東京ディズニーランド」に招待します。
20101年12月4 土曜日
「子どもたちに、大勢の大人たちの愛と感動に包まれた最高に幸せな一 日をプレゼントし、夢と希望に満ちた自分たちの未来をイメージしてほしい」という願いから、チャリティイ ベントが開催されます。
teeth mine への道
ある夜、私は夢を見た。
私は砂浜を1人で歩いていた。
小高い丘に来たところで立ち止まり、後ろを振り返った。
そこには、延々と刻まれた自分の足跡があった。
その足跡とともに人生のさまざまな場面が思い出された。
隣をみるとそこには神様が立っていた。
そして、足跡を良く見ると、2組の足跡があることに気付いた。
一つは自分の足跡、もう一つは神様の足跡だった。
しかしよく見ると、ところどころ足跡は1組しかなかった。
そして、それは私の人生の中でもっとも辛く、苦しく、
悲しみのどん底にあった時期だった。
私は驚いて神様に尋ねた。
「私が辛く苦しいとき、
あなたを最も必要としていたとき、
どうしてあなたは私を見捨て
私と一緒に歩いてくれなかったのですか?」
すると、神様は悲しそうな顔をして、こう答えた。
「私はあなたを見捨てたのではありません。
私はいつもあなたと一緒でした。
あなたが試練に会って苦しんでいたとき、
1つの足跡しかないとき、
私はあなたを背負って歩いていたのです。
あなたは決して一人ぼっちになることは無いのです。」
「こころのチキンスープ2」や,いくつかのサイトで読むことができます。
いつ読んでも,グッときます。
(ちょっと忘れかけてて,今晩受け取ったメイルで思い出しました。)
ちょうど2年前のクリスマスイブの夜,ステキなメイルがボクのもとに届きました。
「シークレットサンタ」のストーリー。それが,ブログのはじまりでした。
あれから2年,今ではいくつものカテゴリーをかかえるブログ集になりました。
目を通していただいている皆様に感謝します。
今年もあと少しですが,この一年の出会いと気づきに感謝しつつ,
新たな気持ちで新年を迎えてゆきたいと思います。
ありがとうございます。
京都の閑静な住宅地の中にたたずむモダンな外観のクリニックです。クリニックの門をくぐると、どこからか心地よい音楽が流れてきます。石だたみのスロープを進むと、明るい待合室が皆さまをお迎え致します。