teeth mine への道
アクセスすると,オルゴールで聞けます。
賛美歌510番は,アウグスチヌスの母モニカの祈りの歌です。
中・高校の頃「母の日」礼拝で歌いました。不思議とこの詩はよく覚えています。
♫まぼろしの影を追いて 浮世にさまよい
うつろう花に誘われてゆくわが身のはかなさ
春は軒の雨 秋は庭の露 母は涙乾く間なく 祈ると知らずや♫
4番には,更に胸を打たれます。
♫
汝(な)がために祈る母の いつまで世にあらん
とわに悔ゆる日の来ぬ間に とく神に帰れ
春は軒の雨 秋は庭の露 母は涙乾く間なく 祈ると知らずや♫
京都の閑静な住宅地の中にたたずむモダンな外観のクリニックです。クリニックの門をくぐると、どこからか心地よい音楽が流れてきます。石だたみのスロープを進むと、明るい待合室が皆さまをお迎え致します。